タリーズコーヒーの物語

街を歩けばかならずと言うほど目に付く

外資系のコーヒーショップ

私も、コーヒーショップは個人的に大好きで、

いつもコーヒーショップでコーヒーを飲みながら

仕事をしています。

このなんとなく飲んでいる一杯のコーヒーには、

いろんなドラマがこめられています。

そんなドラマを知りたい方や、若くて情熱を持って起業を志す方に

お勧めの本は

すべては一杯のコーヒーから (新潮文庫)

すべては一杯のコーヒーから (新潮文庫)

  • 作者: 松田 公太
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2005/03
  • メディア: 文庫



日本の銀行マンである松田 公太が、アメリカの出張中に飲んだ

一杯のコーヒーをきっかけに始まるドラマ


コーヒーに熱い情熱と人生を掛ける

ダリーズジャパンの創設者松田 公太氏の人間模様

人間 松田 公太 と言うものがわかる一冊です。


私は、現在、ドトール派なんですが

タリーズコーヒーも飲んでみたくなる一冊でした。
posted by ヒラパッパ at 23:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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