IT起業家への道

時代の寵児といわれているIT起業の社長!!

しかし、実際IT起業の社長ってどんなことしているの?

どうやってなったの?

ってのが、気になりませんか?


ドロップシッピングを手掛ける

株式会社もしもの社長・実藤裕史さんの

半生を描いたもがこの本


もしも落ちこぼれが社長になったら…

もしも落ちこぼれが社長になったら…

  • 作者: 実藤 裕史
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2008/05/16
  • メディア: 単行本



最初に断っておくのが実藤さんは、

本題のよう「落ちこぼれ」ではなく、かなりキレ者でした。

そして熱い男でした。

今の会社もしもになるまでに大まかに

・オイシックスという会社で元マッキンゼー出身の社長に鍛えられ

・中古のブランド品を売るネットショップを立ち上げ成功に導き

・そのネットショップを大人の事情(?)で辞め

・一からアフェリエイトで稼ぎ起業し

・現在のドロップシッピングの会社「もしも」に社名変更する


この中の苦悩や考え方などを学ぶことができる本だと思います。

今から、ITで起業する人にはぜひ読んで参考にすべきところが

たくさんあると思います。




posted by ヒラパッパ at 19:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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